マレーシア航空機撃墜の真相はプーチン大統領を狙った誤発射で主犯は親露派で確定

   

   スポンサードリンク
                   

マレーシア航空機の墜落事件の首謀者は誰だ?と世界中で憶測が飛び交っていますが、
もっともらしい情報が入ってきたので、公開したいと思います。

マレーシア航空機爆撃が起こる前まで、ウクライナの新ロシア派勢力(宇親露派)がウクライナ政府の輸送機を狙っていたとSNSで告白している。
このSNSへの投稿は複数にわたり行われていたが、マレーシア航空爆撃が起きた後にすべて削除されていた。

このことから、マレーシア航空爆撃は親露派による誤爆であった可能性が強まってきた。

この情報が出てくる前にも、爆撃は親露派による誤爆という情報が飛び交っていたが、ガセネタが多かった。
こちらの写真を見ていただきたい。
BsxPDZFCQAE0KVT
上がプーチン大統領の乗る飛行機で、下がマレーシア航空の飛行機です。
柄がとても似ているという事から、誤爆ではないかとささやかれていました。

しかしよく考えてみれば、この行動を起こしたのが親露派と言われていたので、なぜロシアの大統領の乗る飛行機を狙う必要があるのかわかりませんよね?
なぜこの情報が飛び交っていたのかは分かりかねます。

他にもロシア軍関係者の声明でこのようなものもあります。

asia pacificというニュースサイトなのだが、
これによると、反政府軍(親露派)は、VKソーシャルネットワーキングというSNSのページでウクライナ政府軍の飛行機を爆撃したという投稿とともに、飛行機を撃ち落とした証拠となるムービーを上げていたが、どうやらそのムービーに映る航空機がマレーシア航空機と類似しているらしいのだ。
この事から、反政府軍による誤爆という見方が強まっている。

The rebels first claimed to have downed at least one Ukrainian army plane over the strife-torn eastern rustbelt on late Thursday afternoon. The VK social networking page of Igor Strelkov — “defence minister” of the self-proclaimed Donetsk People’s Republic — first announced: “We just downed an An-26 near (the town of) Torez.”

“And here is a video confirming that a ‘bird fell’,” said the post.

The website then provides a link identical to that published by Ukrainian media in reports about the Malaysia Airlines jet. The video shows locals referring to the same coal mine in the region mentioned by Strelkov.

しかし、一方で別の意見も出ている。
新ロシア派の指導者の発言によると、高度2万メートル以上を狙えるミサイルは持っていないという事だった。
言い訳としては、かなり信憑性がありそうな気もするので、親露派による可能性は80%に留まるのではないか?
この事件の真相が分かるときはくるのだろうか?

    

    スポンサードリンク
         

    

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ