写真)ASKAの愛人栩内香澄美容疑者のパソナ南部靖之との関係の真相

   

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合成麻薬所持で逮捕されたASKAと愛人関係ををもっていた栩内(とちない)香澄美容疑者の裁判が泥沼化しています。

栩内(とちない)香澄美容疑者の写真はこちら
ASKAの愛人栩内(とちない)香澄美容疑者

37歳という事ですが、かなり若く見えますね。
さすが芸能人の彼女と言った所でしょうか?

では本題に移ります。

今回の裁判で問題となっているのは、ASKA容疑者、栩内(とちない)香澄美容疑者両名の覚せい剤の使用の有無についてです。

覚せい剤(合成麻薬)の使用は10年以内の懲役刑をくらう非情に重大な犯罪です。

では、今回の事件に関して、両名の刑罰を決めるポイントを探っていきましょう。

刑罰を決める際のポイント

•犯行の際の動機
意図的に行った犯行なのか?
つい魔が差して行ってしまったのもなのか?
常習性があった物なのか?
初犯の犯行なのか?

•再犯性がないか?
本人に反省の色が見られ、出所した後も同じ犯罪を犯さないかどうか?と言った点が
社会的制裁を受けていた場合、より反省していると見られるので、刑が軽くなるとされています。

•情状酌量の余地はあるのか?
よく使われる言葉ですよね。
これに関しては、容疑者が育った環境や、犯行前後の環境、犯行後の本人の態度等を裁判官が鑑みて考慮していく事になります。

•覚せい剤の使用量
これに関しては、覚せい剤使用時のみの刑罰の基準値になりますが、一回の使用量が0.03 gより多いか少ないか?
これが決め手になると言われています。
常習性がない人の場合この数値よりかなり小さい値になります。

栩内(とちない)香澄美容疑者にかけられる量刑は?

上の基準から考えると、栩内(とちない)香澄美容疑者は初犯なので、もともとかなり軽い刑罰になるのではないかと考えられます。

推定で懲役刑は1年半程度で執行猶予付きが妥当なラインかと。

それでも一般の人からすれば十分思い刑罰になると思われますが、いくつかのニュースサイトの批評では一応軽い方なんだそうです。

それでは、なぜ栩内(とちない)香澄美さんはASKAさんとの裁判で覚せい剤の使用を全否定していたのでしょうか?

それは、バックについているパソナグループとの複雑な関係があると言われています。

それはまた後ほど。
では次に。

栩内香澄美さんの言い分は?

栩内香澄美さんは今回の裁判で、検察側が証拠として出してきた、栩内香澄美の毛髪検査や尿検査における覚せい剤使用の陽性判定をすべて否定しています。

なぜ、陽性反応が出たのかというと、ASKA容疑者の体液が体の中に残っていたから。

そのせいで、自分も検査に引っかかってしまっただけで、自分んは全く使用していないと主張しています。

かなり親密な関係にあった事を本人が吐露しており、ASKA容疑者は愛人だった女性の鞍替えにさぞおどろいていることでしょう。

栩内香澄美さんの使用の有無に関しては、再検査という形で追々分かっていくでしょう。

では一番気になる所

栩内香澄美とパソナグループとの関係は?

メディカルアソシアという会社で働いた後に2012年にパソナグループに派遣という形で出向しています。

その後パソナ代表である南部靖之の懐刀として、南部靖之氏の主催するイベントでは接待要員として何度も表舞台に顔を出していたそう。

仁風林というその会場がかなり注目されていることから、現在の魔窟として有名になりそうだ。

明治時代の鹿鳴館を意識したその3文字の名前のつけ方がいかにもいやらしい。

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パソナグループ代表の南部靖之氏はこの仁風林という会場を使って、政府要人達の接客を行い、自身の会社にとって有利になるような会合を開いていたと考えられる。

ASKA容疑者は飛鳥涼という名前でゲスト出演し、歌手として宴を盛り上げていた。

そこで栩内香澄美と知り合い、深い仲になったのではないかと考えられる。

よって栩内香澄美容疑者が覚せい剤を使用していた事が証明されてしまえば、この女性と関係を持っていた人たち全員が怪しまれる事は間違いない!!!

さらにこのパソナグループを取り巻く接待の名簿には、森元首相や、竹中平蔵氏など政界の要人も名を連ねており、この第一級レベルのシークレット情報を守り抜く為にはどのような手段でも使ってくるのではないかと考えられる。

現に、栩内香澄美側についた弁護士黒田修一氏はかなりやり手の凄腕と聞いている。

パソナグループ側のバックアップ体制は完璧だ。

後は栩内香澄美さんがどれだけ口を割らないかという事だと思うが、再検査で引っかかるとどうしようもない

その関門をどのようにクリアしてくるのかが見物だ。

まとめ

森元首相はかつてプチエンジェル事件にも関わっていたと噂されており、世の中の裏側とのかかわり合いの噂が常に絶えない。

前回は、森元首相の名前が出てきた瞬間に捜査が打ち切られたらしいが、今回はどうなるのか?

検察側もどこまで追及してよいものやらと、ヒヤヒヤものであろう。

ASKA容疑者だけ逮捕するのか?栩内香澄美容疑者も逮捕するのか?

はたまたそのバックにある要人達の逮捕も見据えての今回の裁判なのか?

検察側の腹は探りきれないが、筆者の予想では、やはり栩内香澄美の逮捕で終わるのではないか?

一国の元首相がこんな恥ずかしい事件に首を突っ込んでいて逮捕されたと知れれば、諸外国からの恥さらしだ。

まあよくこんな首相を選んだものだとも思うが、仕方ない。

現在の奴隷産業の立役者、派遣会社パソナグループの今後の隆盛をじっくりと見守りたい。

    

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One Response to “写真)ASKAの愛人栩内香澄美容疑者のパソナ南部靖之との関係の真相”

  1.      より:

    パソナは集団ストーカーが働いている。
    受付等は丁寧な対応するし、案内もする。
    きちんとしてるという印象はあった。

    でも真後ろに座られた男がパソナセミナー中に「死ね」って呟いてたし、忘れ物をして室内に戻ったら、バックルームから「また煽られたって書くんだよぉ〜ギャハハハハハ」と声が聞こえて来た。
    普段から「煽ってくる」等と匿名でSNSで書いてた頃だったから、犯人の仲間がいるなと思った。

    私は駅や人ごみ等でも知らない人間から死ねと言われてるし、それは
    オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」
    でも書かれてあり、邪魔な人間の排除に使われてる様だ。

    パソナ代表の元美人秘書“喜び組” ミスインターナショナル吉松育美さんも元秘書
    と書かれてるが、集団ストーカー被害者になった。

    この人達、盗聴や情報収集を徹底的にして、出会いの操作もして来る。
    それで自滅させる方向に誘導するし、犯罪者になる様に仕組んで来る。

    私の場合とは違い、芸能人と交際してて妬まれたのかもしれない。

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