松木安太郎,ゴン中山のパレスチナ戦での解説,名言(迷言)のまとめ

   

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アジアカップで日本VSパレスチナ戦が11月12日に開催されました。

解説の中でも特にうるさいと言われる松木安太郎とゴン中山が出ていたことで、視聴者の方もプレーよりも2人の会話が気になる場面も多かったのではないでしょうか?

そこで、2人のパレスチナ戦での名言や、それ以外の試合での解説名言をまとめて行きたいと思います。

解説が飲み屋のおっさんみたいな松木安太郎

パレスチナ戦での松木安太郎とゴン中山の名言

  • 本田がフリーキックを蹴る場面での会話になります
    松木安太郎「これ向かい風どっちですかねぇ?」

    ゴン中山「向かい風でしょう」

    現場で見ていない視聴者ですら向かい風を分かっていないのに、解説の元選手が風向きを分かっていません。

    日本代表戦ではいつもの解説よりテンションが高い松木さんですが、今回ばかりはテンションが高すぎました。

  • 風で苦しむ日本代表を見て、
    ゴン中山「ホントに風ぇぇ」
    振り絞るように突然言い出した声のトーンに視聴者の頭には?マークが浮かびました
  • アルアムール選手が途中出場してきた武藤選手に競り合った際に足の裏でお腹を蹴って、武藤選手が倒れ込む場面がありました。
    倒れ込む選手の横で、なぜかアルアムール選手も倒れていました。

    ゴン中山「なぜ相手が痛がるんですかねぇ」

    さらっと言いのけたゴン中山さんには日本中の賞賛が集まったことでしょう。

  • 4:0で勝利が決まりかけていたときの日本代表を見て
    松木安太郎「いいんだいいんだ」
    松木安太郎「そうそうそうそうそうそう」
  • 大量得点差をつけながらまだ攻めている日本代表を見て
    ゴン中山「見てて楽しいよね」

    解説というよりの飲み屋のおじさんみたいなコメントが後半になるにつれどんどん増えて行きました

まとめ

松木安太郎さんとゴン中山さんの解説で話していた名言をまとめてみました。

ほとんどが名言だったような気もしますが、試合の最後では真面目に今後の日本代表について語っておられました。

4:0で勝っているのに、試合の作り方がどっちつかずだと言うことでした。
点を入れようと攻めに転じる場面があるかと思いきや、プレスが弱かったり、
守りに入るのかと思いきや、パス回しを途中で辞めて攻めに転じたりと言った具合にです。

主に途中出場した清武選手のゲームメイクについての発言だと思うのですが、納得させられる内容でした。

さすが元プロのサッカー選手なだけあります。

これからもどんどん代表戦の解説を盛り上げて行って欲しいと思います。

    

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