松村沙友理(乃木坂46)がグラビア編集者との熱愛不倫はガセで枕営業?

   

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人気アイドルグループ乃木坂46の天然キャラ松村沙友理の不倫を週刊文春が大きく報じた

しかし、不倫ではなく、営業だったのではないかという説が浮かび上がってきている。

松村沙友理の写真はこちら
松村沙友理の可愛い画像

そして堂々とした自宅前でのキスの現場がこれである
松村沙友理の自宅前での不倫キス

堂々と手をかけた路チューである。

しかもこの相手側の男性が、松村沙友理さんが出演していた集英社のヤングジャンプにおけるグラビア担当だったという事で、枕営業だったのではないか?という噂が飛び交っている。

松村沙友理の不倫報道は乃木坂が仕組んだ営業?

「グループ全体で300人以上のメンバーがおり、運営側にしてみれば100%管理するのは現実的に不可能です。また、過去に熱愛報道がされた際も、それがきっかけとなり話題やその後の感動ストーリーが生まれ、指原効果で人気急上昇したHKT48が象徴するように、結果としてグループの“盛り上がり”につながった例もあります。そのため、運営サイドも“恋愛禁止”をネタとしか考えておらず、逆に『少しくらいスキャンダルが起こったほうが、また話題ができて儲けモノ』くらいに考えているようにもみえます」(芸能事務所関係者)

不倫熱愛報道の集英社編集者が営業に使われて窮地

そして面白い事にこの不倫熱愛でたびたび使われていたのが銀座の高級カラオケルーム

AKBメンバーが醜聞をとられる度に話題に上がるお店なんですね笑

その高級カラオケ店とは、AKBグループの創設者の一人芝幸太郎氏の店であると言われている。
芝幸太郎氏については如何にまとめた記事がありますのでご覧ください。

芝幸太郎氏の黒い噂について

また、このお店は前田敦子が佐藤健とお持ち帰り合コンをした時にも、このお店が使われていた。

ここまで毎回AKBグループメンバーの熱愛報道に創設者の名前が挙がってくるとなると、今回もバイメイの為の宣伝なのではないかと言う気さえしてくる。

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各出版社の社風

小学館は真面目、昭和なサラリーマン
講談社、モッサリ
集英社さんは、リア充

お会いした上での感想ですが。

ハムスター速報のコメント欄にて

このように集英社はちょっと遊び人が多いという印象だ

したがって今回のヤングジャンプのグラビア担当の方も遊びの不倫なのでは?という風潮もあるにはある

まとめ

今回の熱愛報道が営業による物であるなら、他の乃木坂46のメンバーも関わっている可能性がおおきにあるのではないでしょうか?

また、この松村沙友理さんの不倫騒動がガセであるというファンの願いもあるでしょうが、この線は薄いでしょう。

なぜなら、週刊文集は株式会社文藝春秋という出版社が発行している物で、集英社と同じ出版業界の重鎮です。

同じ出版業界の出版社の醜聞を晒しておきながら、ガセでしたとなると、集英社も黙ってはいないでしょう。

その点から考えると、ガセのネタでこのように大きく報道するという事はまず考えられないのではないでしょうか?

またこの報道に関して、編集者には何かしらの罰則があるかもしれません。

また松村沙友理さんにも罰則が与えられるかもしれません。

基本的にAKBグループは熱愛報道後に罰則が与えられた人は、再び注目され人気を博すようになります。

今回の熱愛報道自体が前述したようにAKBサイドが仕組んだ物であれば、松村沙友理さんはこれから人気がうなぎ上りになりそうです。

熱愛報道後に人気が上がったメンバー
(例1)峯岸みなみさん
坊主にした事で、海外メディアからも注目され人気に

(例2)指原莉乃さん
福岡県のHKTに左遷後、なぜか東京の番組にひっぱりだこ

面白い左遷方法や謹慎の罰則があれば、今後松村沙友理さんの人気が爆発するかもしれませんね

下り坂46にならないように、プライベートまでプロ意識を持って過ごしてもらいたい物ですね笑

    

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